腎臓・膠原病グループ

当グループの目標は「腎臓病・膠原病で困っている患者を減らす」ことである。その達成のために、「腎臓病・膠原病の進行機序の解明、早期発見・介入法の確立」をテーマとして、主に疫学的な手法で研究している。山形大学医学部は21世紀COEプログラム、Global COEによる研究プロジェクトとして、山形県内の複数のコホートからなる数万人規模の分子疫学研究を行っている。その代表的コホートのひとつに、山形県高畠町住民を対象とした高畠研究(Takahata Study)がある。本研究では、約4000人の地域住民を2004年から追跡しているもので、内科だけでなく、多くの科の医師や看護師も参加し、医学部全体により運営されている。通常の検診項目の他に、アンケートによる生活習慣・食事内容調査、DNA解析用採血なども行い、総合的なデータベースが構築されている。生活習慣病の発症には、生活習慣と体質(遺伝素因)の組み合わせが影響するため、これらの情報を統合した形での研究の意義は非常に大きい。

2017年11月24日・25日 第27回日本リウマチ学会北海道・東北支部学術集会(山形国際ホテル) シンポジウム1:次世代を担う若手リウマチ医奨励賞セッション「膜性腎症の治療中に全身性エリテマトーデス・ループス腎炎の診断に至った一例」

渡部紗由美先生が発表し、優秀賞受賞しました!おめでとうございます。

2017年11月19日 第48回山形腎不全研究会(大手門パルズ) 大山みどり先生 口演発表「関節リウマチに対し生物学的製剤治療中の維持透析患者4例」

2017年10月28日・29日 第47回日本腎臓学会東部学術集会(パシフィコ横浜)近壮一朗先生 口演発表「DDAVPを使用し治療を行った水中毒の2例」

2017年10月7日・8日 第23回日本腹膜透析医学会学術集会・総会 北九州国際会議場 西日本総合展示場AIM 市川一誠先生(ポスター発表)「IGRA陽性で肺結核・結核性腹膜炎が疑われ抗結核薬が著効した一例」

2017/7/29 第28回東北腎フォーラム(仙台)近壮一郎先生 口演発表「DDAVPを使用し治療を行った水中毒の2例」

 2017/7/1 日本集中治療医学会 第1回東北支部学術集会

 

 (弘前)市川一誠先生 口演発表「高尿素窒素血症と低カリウム血症を合併した偶発性低体温症に対して CHDFで治療した一例

2017/6/17 第211回日本内科学会東北地方会 初期研修医プレナリーセッション (仙台)鈴木貴也先生 口演発表「SLEに伴う肺高血圧の一例

2017/6/10 Rheumatology conference (東京)今田恒夫先生 口演発表「全国腎生検データベース(J-RBR)を用いた関節リウマチ関連腎障害の解析」

 2017/6/10 Rheumatology conference (東京)渡邉紗由美先生 口演発表「SLEの経過中に微小変化型ネフローゼ症候群を発症し、リツキシマブの投与で寛解維持できた一例」

2017/6/4 欧州腎臓透析移植学会(Madrid) ポスター発表 近壮一朗先生「The association between renal parameters and urinary microRNAs in patients with IgA nephropathy

2017/5/26 第60回 日本腎臓学会学術総会(仙台)口演発表 今田恒夫先生「IgA腎症における腎指標・腎組織病変と尿中microRNAの関連」

2017/4/15 114回 日本内科学会総会(東京)ポスター発表 荒海光良先生「地域住民における慢性腎臓病と慢性閉塞性肺疾患の関連と生命予後への影響」

2017/2/18 第210回東北地方会 一般演題 藤田耕太朗 先生 「肺胞出血を合併し血漿交換を行ったIgA血管炎の1例」

2017/2/16 第50回日本痛風・核酸代謝学会総会(新宿)今田恒夫先生 ポスター発表「特定健診データベースからみた高尿酸血症の頻度と関連因子」

2017/2/15 山形大学校友会大学院学生表彰 亀井啓太先生

2017/2/15 山形医学学術集会 研究奨励賞 亀井啓太先生

2016/11/15~11/20 アメリカ腎臓学会(シカゴ)ポスター発表 近壮一朗先生「The association between genotypes of urate transporter-1, serum uric acid, and mortality in the community-based population」

2016/10/30 坂本絵理先生 結婚披露宴(仙台市にておめでとうございます

2016/10/7-8 第46回日本腎臓学会東部学術大会(東京)渡部紗由美先生 口演発表

2016/8/27 東北臨床免疫懇話会(仙台)佐藤紘子先生 口演発表「シェーグレン症候群の経過中に背部痛、歩行障害を来した一例」

2016/7/16 第27回東北腎フォーラム(仙台)荒海光良太先生 口演発表「地域住民における血清Mg値と生命予後の関連」

2016/7/9 第208回日本内科学会東北地方会(仙台市)小笠原理希先生 初期研修医プレナリーセッション優秀賞受賞「発症後長期経過してから治療を行ったループス膀胱炎の1例」

2016/7/2 第59回日本腎臓学会学術集会サテライトシンポジウム(盛岡市)亀井啓太先生 口演発表「健診受診者における血清尿酸と腎障害・脳卒中発症・生命予後の関連」

2016/6/17 第59回日本腎臓学会学術集会(横浜市)荒海光良先生 口演発表「地域住民における血清マグネシウム値と生命予後の関連:高畠研究」

2016/6/10 第61回日本透析医学会 渡部紗由美先生 口演発表当院における維持透析患者の待機手術時の入院透析について}、亀井啓太先生 口演発表

016/6/4 Rheumatology conference (東京)近壮一朗先生 口演発表「新規抗ウイルス薬による治療を行ったC型肝炎ウイルス関連クリオグロブリン血症性血管炎の1例」、今田恒夫先生 口演発表「 全国腎生検データベース(J-RBR)を用いたシェーグレン症候群関連腎障害の解析

 

 

2016/5/21-5/22 欧州腎臓透析移植学会(Vienna) 亀井啓太先生 ポスター発表「THE ASSOCIATION BETWEEN SERUM URIC ACID AND INCIDENCE OF NON-FATAL STROKE IN THE CKD POPULATION: A LONGITUDINAL SURVEY OF A NATIONWIDE COHORT IN JAPAN

 

 

2016/5/21-5/22 欧州腎臓透析移植学会(Vienna) 渡部紗由美先生 ポスター発表「ASSOCIATION BETWEEN SALT INTAKE AND BLOOD PRESSURE IN A COMMUNITY-BASED POPULATION: A PROSPECTIVE STUDY

 

 

2016/4/8-4/10 第113回 日本内科学会総会(東京)ポスター発表 渡部紗由美先生「地域住民の血圧と塩分摂取の関連における背景因子の影響」

 

2016/3/6 J-CKDI 慢性腎臓病啓発イベント講演会(東京)今田恒夫先生 シンポジウム東北地方CKD診療連携の実情と今後の課題」

 

2016/2/20 第207回東北地方会 初期研修医プレナリーセッション若手奨励賞受賞 近 壮一朗 先生 「新規抗ウイルス薬による治療で改善を認めたC型肝炎ウイルス関連クリオグロブリン血症性血管炎の1例」

2016/2/18 第49回日本痛風・核酸代謝学会総会(豊中市)今田恒夫先生 ランチョンセミナー「地域住民健診における尿酸の臨床的意義」

2016/1/16 Epub. Clin Exp nephrol.

Keita Kamei, et al. "Serum uric acid levels and mortality in
the Japanese population: the Yamagata
(Takahata) study"

 

2015/11/23 樺澤麻実先生 結婚披露宴(山形市 Belle Cachette にておめでとうございます。

2015/11/4 Epub. Clin Exp nephrol.

Hiroko Sato, et al. "Comparison of the predictive ability of albuminuria and dipstick proteinuria for mortality in the Japanese population: the Yamagata (Takahata) study.

2015/11/4 CKD-PC ASN half-day summit. San Diego, USA. Tsuneo Konta Oral presentation. "Yamagata (Takahata) Study:  Recent findings including gene-environment interaction on CKD”



2015/10/2-3 第45回日本腎臓学会東部学術大会(東京)坂本絵里先生 口演発表「膜性腎症に合併した抗GBM抗体腎炎の1例」 鈴木奈都子先生 口演発表「ステロイド依存性微小変化型ネフローゼ症候群に対しリツキシマブが有効であった一例」


2015/9/12 荒海光良先生 結婚披露宴(山形市 Palace Grandeur にて

おめでとうございます。


2015/9/4 第42回東北腎不全研究会(山形市)荒海光良先生 口演発表「山形県内の腎生検施行例の臨床像、組織所見の検討」

2015/8/22 東北臨床免疫懇話会(青森)渡部紗由美先生 口演発表「胸壁腫瘍術後にリンパ節腫脹と間質性肺疾患を呈し診断に苦慮した一例」

 


 

 

2015/8/1 第26回東北腎フォーラム(仙台)亀井啓太先生 口演発表「健診受診者における血清尿酸と腎障害・脳卒中発症・生命予後の関連」

2015/7/19 第58回日本腎臓学会学術集会サテライトシンポジウム(東部)(山形市)市川一誠先生 口演発表「山形」

2015/7/18 第7回腎疾患と高血圧研究会(東京)研究賞受賞 亀井啓太先生 口演発表「日本人地域住民コホートにおける血清尿酸と腎機能変化、心血管・生命予後の関連について」

2015/7/11 第58回日本腎臓学会学術集会サテライトシンポジウム(西部)(松江市)今田恒夫先生 口演発表「地域住民における慢性腎臓病の発症予防と進行抑制:高畠研究」

 

2015/6/20 205回日本内科学会東北地方会(仙台市)

荒海光良先生 口演発表「たこつぼ型心筋症を発症したMPO-ANCA関連血管炎の1例」


2015/6/5-6/7 58回日本腎臓学会学術総会(名古屋市)

今田恒夫先生 口演発表「J-RBRを利用した、わが国の膠原病関連腎症の腎生検における臨床像、組織所見の検討」 佐藤紘子先生 口演発表「地域住民における尿中パラメーターと総死亡・心血管死亡の関連性」 鈴木和子先生 ポスター発表「J-RBRを利用した、わが国のシェーグレン症候群の腎生検における臨床像、組織所見の検討」

2015/5/28-5/30 欧州腎臓透析移植学会(London) 松本麻実先生 ポスター発表「THE ASSOCIATION BETWEEN THE GFR VALUES ESTIMATED BY THE DIFFERENT EQUATIONS AND THE MORTALITY IN JAPANESE COMMUNITY−BASED POPULATION

2015/4-23-4/25 第59回日本リウマチ学会総会・学術集会(名古屋)

鈴木和子先生 ポスター発表「全身性エリテマトーデス患者における心嚢液貯留例の臨床学的検討」 


2015/4/10-4/11 52回 日本臨床分子医学会学術集会(京都)ポスター発表 今田恒夫先生「地域住民健診受診者における尿酸関連遺伝子多型と血清尿酸値、尿中尿酸排泄、生命予後の関連について:山形(高畠)研究」


2015/4/10-4/12 112回 日本内科学会総会(京都)ポスター発表 松本麻実先生「地域住民におけるeGFRcreateGFR-EPIeGFRcysによる腎機能評価と生命予後の関連:山形(高畠)研究」

 

2015/2/28 第4回CKD Frontier Meeting in Nagoya(名古屋)口演発表 亀井 啓太先生「The association between serum uric acid, genotypes of uric-acid-related gemnes, and mortality in the community-bsed population: the Takahata Study」

2015/2/21 第204回日本内科学会東北地方会(仙台市)口演発表 坂本絵理先生「TMAとPRESを合併した加速型-悪性高血圧の1例」

20152月19日~20日 第48回日本痛風・核酸代謝学会総会(東京)一般演題発表 亀井啓太先生1題「地域住民における尿酸代謝関連遺伝子多型と生命予後の関連について:山形(高畠)研究」、今田恒夫先生1題「URAT1/ABCG2遺伝子多型と血清尿酸値の関連における背景因子の影響について:山形(高畠)研究」

2014/11/12/11/17 アメリカ腎臓学会(フィラデルフィア)ポスター発表 亀井啓太先生 The Association between Serum Uric Acid, Genotypes of Uric Acid-Related Genes, and Mortality in the Community-Based Population: the Takahata Study.

Mamma Mia!

2014/10/26 第45回山形腎不全研究会(山形市)

市川一誠先生 一般演題 「当院ICUにてCRRTを施行した患者の転帰」

2014/10/24-25 日本腎臓学会東部学術大会(東京)

今田恒夫先生 ワークショップ2「地域住民の観察研究から尿酸の意義を探る」

亀井啓太先生 一般演題「高カルシウム血症を来たした横紋筋融解症による急性腎不全の一例」

2014/9/6 第203回日本内科学会東北地方会(秋田市)口演発表 佐藤紘子先生「ホスファチジルセリン依存性プロトロンビン抗体陽性にて判明した抗リン脂質抗体症候群の1例」


2014/8/30-8/31 第41回東北腎不全研究会(秋田市) 一般口演 松本麻実先生「維持透析患者における死亡原因の年代別比較:山形県透析コホート研究」、今田恒夫先生「維持透析患者における心不全の関連因子:山形県透析コホート研究」


 

2014/8/23 東北臨床免疫研究会(福島市)松本麻実先生 一般演題「関節リウマチの経過中に、四肢の紅斑、霧視、多発リンパ節腫脹を来たした1例」

 

2014/7/27 日本腎臓学会学術総会サテライトシンポジウム(福島市)今田恒夫先生 一般口演「地域住民におけるアルブミン尿の臨床における意義:高畠研究」

 

2014/7/26 東北腎フォーラム(福島市)平山敦士先生 一般演題「尿中アルブミン排泄正常高値は日本人地域住民の高血圧発症予測に有用である:高畠研究」発表

2014/7/12 6回 腎疾患と高血圧研究会(東京)平山敦士先生 ポスター演題奨励賞「地域一般住民における腎網膜連関の検討」

 

2014/7/5 57回日本腎臓学会学術総会(横浜)亀井啓太先生が一般口演「地域住民における血清尿酸値と腎機能変化の関連」で優秀演題賞を受賞しました。市川一誠先生 一般口演「地域住民におけるeGFRcreateGFRcysによる腎機能評価と生命予後の関連:高畠研究」を発表しました。

 

 

2014621日 日本内科学会東北地方会(仙台)

小貫孝則先生 初期研修医プレナリ-セッション 口演発表「シェーグレン症候群に合併した血球貪食症候群の1例」若手奨励賞受賞

 

2014613日~15日 日本透析医学会(神戸)

佐藤紘子先生 口演発表「維持透析患者における血清脂質と予後の関連について~山形県透析コホート研究~」

 

 

2014531日 Rheumatology Conference 2014(東京)

亀井啓太先生「抗SRP抗体陽性筋症に腎障害を合併した一例」

今田恒夫先生「大規模コホートにおける尿酸と腎・心血管・生命予後の関連」口演発表

 

2014514日~17日 アジア太平洋腎臓学会(APCN)(東京)

佐藤紘子先生 ポスター発表 THE COMPARISON OF THE PREDICTIVE ABILITY OF ALBUMINURIA AND DIPSTICK PROTEINURIA FOR THE MORTALITY IN COMMUNITY-BASED POPULATION: THE TAKAHATA STUDY.  

2014411日~13日 第111回 日本内科学会総会(東京)ポスター発表 

鈴木和子先生「地域住民における尿酸関連遺伝子多型と血清尿酸値、尿中尿酸排泄の関連について:高畠研究

2014222日 第3CKD Frontier Meeting in Nagoya(名古屋)ポスター発表 Investigators Award受賞 平山 敦士先生「Slight increase in urinary albumin excretion within the normal range predicts incident hypertension in the general population: the Takahata study.

2014220日~21日 第47回日本痛風・核酸代謝学会総会(神戸)一般演題発表 鈴木和子先生2題「地域住民における血清尿酸と遺伝素因の関連について:高畠研究」「地域住民における尿中尿酸排泄と遺伝素因の関連について:高畠研究」、今田恒夫1題「地域住民における血清尿酸値と生命予後の関連について:高畠研究」

 

 

2013年11月7日~11月9日 アメリカ腎臓学会(アトランタ)ポスター発表2題 亀井啓太先生「The Association between Serum Uric Acid and Change of Renal Function in a Community-based Population: A Longitudinal Survey of a Nationwide Cohort in Japan」 鈴木和子先生「Genetic Polymorphism of Transporters and Protein in Renal Tubules and Urinary Excretion of Uric Acid in the Japanese General Population: The Takahata Study」(写真は左から、鈴木、今田、亀井)

20131025日高血圧学会総会 ポスター発表「地域住民の腎機能変化における血圧の影響:全国特定健診データベースから」 今田恒夫 他2題

2013年10月13日 第44回山形腎不全研究会(酒田)一般演題発表 
維持透析患者における心血管予後と貧血の関連について:山形県透析コホート研究

今田恒夫先生

2013105日 日本腎臓学会東部学術集会(東京)一般演題.

SRP抗体陽性筋症に腎障害を合併した一例

亀井啓太先生

 

2013109-11日 国際シェーグレン症候群学会(京都)ポスター発表2 A case of Sjögrens syndrome with distal renal tubular acidosis presenting osteomalacia as the first manifestation.

The renal involvements in primary and secondary Sjögren's syndrome.

工藤光介先生

 

 

2013年8月31日 日本内科学会東北地方会(青森)一般演題発表 インフルエンザウイルス感染から横紋筋融解症を続発し血液浄化療法を必要とした一例 亀井啓太先生

2013年8月 鈴木和子先生学位論文

The association between serum uric acid and renal damage in a community-based
population: the Takahata study.
Clin Exp Nephrol (2013) 17:541–548 掲載

201376日 第5回腎疾患と高血圧研究会(東京) 奨励賞 今田恒夫先生

「尿microRNA発現の網羅的解析による腎疾患新規バイオマーカーの探索」

2013620~23日 第58回日本透析医学会学術集会・総会(福岡)

市川一誠先生 ポスター発表「維持透析患者における貧血と赤血球造血刺激因子製剤使用量の生命予後への影響~山形県透析コホート研究

今田恒夫先生 口演発表「維持透析患者の生命予後と貧血の関連に背景因子が与える影響について:山形県透析コホート研究」

201368日 Rheumatology Conference 2013 (東京)

一般演題

鈴木和子先生「地域住民における血中尿酸の関連因子と予後についての検討」

今田恒夫先生「尿・腎組織中microRNAの網羅的解析による腎疾患新規バイオマーカーの探索」

201361日~4日 World Congress Nephrology (香港)ポスター発表

佐藤紘子先生「URINARY PARAMETERS ARE INDEPENDENTLY ASSOCIATED WITH ALL-CAUSE MORTALITY IN THE GENERAL JAPANESE POPULATION

今田恒夫先生「THE PROFILE OF URINARY microRNAs IN RENAL DISEASES


平成25年5月 今田恒夫先生

日本内科学会2012年度「Awards for Outstanding Reviewers」受賞

2013518日~20日 ERA-EDTA欧州腎臓透析移植学会(イスタンブール)参加

鈴木和子先生「THE ROLE AND RELATED FACTOR ANALYSIS OF URINARY EXCRETION OF URIC ACID IN THE JAPANESE GENERAL POPULAION」ポスター発表

2013518日~20日 ERA-EDTA欧州腎臓透析移植学会(イスタンブール)参加

工藤光介先生「THE ASSOCIATION BETWEEN RENAL TUBULAR DAMAGE AND MORTALITY IN GENERAL JAPANESE POPULATION:THE TAKAHATA STUDY.」ポスター発表?

2013年5月10日~5月12日 日本腎臓学会学術総会(東京国際フォーラム)で発表

工藤光介先生 口演「地域住民における尿細管障害と生命予後の検討:高畠研究」

鈴木和子先生 口演「腎・生命予後予測における尿蛋白定性、尿蛋白定量、尿アルブミン定量の有用性:高畠研究」

今田恒夫先生 口演「腎疾患患者における尿中microRNA発現プロファイル解析」

2013年4月18日~4月20日 日本リウマチ学会に参加 

鈴木和子先生 ポスター発表

2013414日 日本内科学会総会プレナリーセッション発表 佐藤紘子先生

「地域住民の予後予測におけるアルブミン尿と蛋白尿の比較:高畠研究」

5000人収容の会場のはるか彼方のステージ上にいます)

2013年2月 山形医学学術集会 研究奨励賞 鈴木和子先生

2013年2月 山形医学学術集会 優秀教員賞 市川一誠先生

2015年グラミー賞受賞予定